2009年06月23日

満席&立ち見で大盛況でした!『日本顎咬合学会での講演』


先週の土曜日(20日)、私、澤泉千加良山岸弘子先生
第27回日本顎咬合学会学術大会の『歯科医院経営セミナ
ーセクション』で講演させていただきました。

第27回日本顎咬合学会学術大会(20090620)

この写真は、講演が始まる前、会場内に入っていくスタッフの

皆さんを撮った写真ではありません。

山岸弘子先生の講演中、会場の外から撮った写真です。


『歯科医院経営セミナーセクション』の講演トップバッターの
山岸弘子先生の講演は、用意された100席はすぐに満席!

会場内の両サイドと後ろの通路は、立ち見(立ち聞き?)の
スタッフの皆さんでいっぱい!

そして!

会場内に入れなかった皆さんも、会場の外で聴いていらっ
しゃいました。(私もはじめは会場内で立って聞いていたの
ですが、中で聞いているの申し訳なくて、外に出てきてしま
いました(笑))


それが先ほどの写真です!


山岸先生の講演は、130〜140人ものたくさんのスタッフ
の皆さんに参加いただき、満席&立ち見で大盛況でした!


そして、3番手の私、澤泉千加良の講演にも、山岸先生の
講演の時とは、参加者層がガラッと変わって、普段は見慣
れないスーツ姿の先生方にたくさん参加いただき、満席&
立ち見の大盛況の状態で、お話しさせていただきました!
(山岸先生の講演の時ほどではありませんでしたが(笑))


山岸弘子先生の講演、私、澤泉千加良の講演に参加いた
だいた、たくさんの皆さん、本当にありがとうございました。


セミナーでお伝えした2つのことが、プラスになれば幸いです。

似顔絵

“プラス家”とは?

『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家

        
のことです! by 澤泉千加良



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2009年06月18日

「失敗」 と書いて 「成長」 と読む!

「失敗」 と書いて 「成長」 と読む!


先日NHKで放送されていたプロ野球・楽天ゴールデンイーグルス
野村克也監督の特集番組の中で、野村監督がおっしゃっていた
言葉です。


「失敗」があるから「成長」がある


だから


人を 「成長」 させたかったら 「失敗」 させること


つまり


「心に痛みを与えること」

「心の痛みを経験させること」


が必要ということ。


人を「成長」させたかったら、「成長」のために必要な
「失敗」を経験させてあげることも大切


ということ。


スポーツクラブでやっている「筋トレ」について、同じようなことを
トレーナーから聞いたことがあります。


「筋肉」 を成長(増やす・大きくする)させたかったら
  ↓
筋トレで筋肉に 「痛み」 を与えて、筋組織を壊す
  ↓
筋組織が修復(回復)することで、筋肉が成長する(増える・大きくなる)


と、筋肉の「成長」について聞いたことがあります。


ちなみに!


筋肉を増やす(成長させる)ためには、『8〜10回繰り返せる重さ』で
『8〜10回を3セット』の筋トレが必要だそうです。

30回も40回も繰り返せるような重さでの筋トレでは、筋肉を増やす
(成長させる)ことはできないそうです。


何かが「成長」するためには「痛み」が必要


だから


何かを「成長」させるためには「痛み」を与えることが必要


ということでしょうか。


自ら失敗する人はいないはず

失敗したい人もいないはず


人間、大人も子供も、できれば失敗したくないもの


だから


人を「成長」させたかったら、「成長」のために必要な
「失敗」を経験させてあげることも大切


ということ。


運動不足が、筋肉量低下、体脂肪増加を招いているように

『失敗不足』が、人の成長を妨げないために、『失敗トレ』

必要ということでしょうか。


こんなことを教えてくれた野村監督が、小さな神様 「ノムさん」に
なって、新入社員から社長まで、ビジネスマンの悩みを解決して
いく、人間教育人生指南のマンガ

「ノムさんに聞け!~野球的人生指南」

「ノムさんに聞け!~野球的人生指南」



が、7月2日に発売されるそうです。

楽しみです!



似顔絵

“プラス家”とは?

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のことです! by 澤泉千加良



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2009年06月15日

『よろしくお願いします』 と 『ありがとうございました』

週末、次男の野球の試合を応援に行ってきました。

チームは、14対0のコールド勝ち!

次男も、守備の時はキャッチャーで、大きな声でチームを盛り上げ
攻撃の時は1番バッターで、ヒット、フォアボール、盗塁と、攻守で
活躍する姿を見せてくれました。

次男バッター


そんな子供の野球の試合を応援に行くと、たくさん聞くことができる
言葉があります。


それは


『よろしくお願いします!』





『ありがとうございました!』


の2つの言葉です。


☆グランドに入る時

 『よろしくお願いします!』

 グランドを出る時

 『ありがとうございました!』


☆試合前キャッチボールを始める時

 『よろしくお願いします!』

 キャッチボールを終える時

 『ありがとうございました!』


☆試合前ノックを受ける時

 『よろしくお願いします!』

 ノックが終わった時

 『ありがとうございました!』


☆試合が始まる時、対戦相手と審判に

 『よろしくお願いします!』

 試合が終わった時、対戦相手と審判に

 『ありがとうございました!』


☆試合が終わった時、対戦相手の監督、コーチや親たちに

 『ありがとうございました!』


☆試合が終わった時、応援してくれた人たちに

 『ありがとうございました!』


☆バッターボックスに入る時、審判に

 『よろしくお願いします!』


☆ピッチャーやキャッチャーが審判からボールを受けとる時

 『ありがとうございました!』

  
などなど・・・。


子供たちは野球をしていると、


『よろしくお願いします』




『ありがとうございました』


の2つの言葉をたくさん表現しています。



子供たち(小学生)の普段の生活の中で、


『よろしくお願いします』



『ありがとうございました』


を言う機会って、どれだけあるのだろうか?


と考えてみたのですが、家庭、学校、友達、塾だけの関わりの
中では、そんなにないと思います。


少年野球で学べることや得られること、身につくことはいろいろ
あると思います。


この


『よろしくお願いします』



『ありがとうございました』


を表現する習慣も、その一つだと思います。



☆自分のまわりの人に何かをしてもらう時

 自分のまわりの人に何かをお願いする時

 『よろしくお願いします』 ときちんと言える人


☆自分のまわりの人に何かをしてもらった時

  自分のまわりの人が何かをしてくれた時

   『ありがとうございました』 ときちんと言える人


と、そうでない人とでは、まわりの人たちの、その人への
対応、関わり方が、明らかに違うこと。


『よろしくお願いします』



『ありがとうございました』

の2つの言葉を表現できる人には、応援者、サポーター、協力者

つまり、“人”が集まっていること。

“人”が集まってきていること。


仕事や事業で求めている成果を得ていること。


を、仕事を通してたくさん目にしているから。


そして、表現できない人は、その逆の状況にあることを、
仕事を通してたくさん目にしているから。


『よろしくお願いします』



『ありがとうございました』

の2つの言葉を表現できる人と、表現できない人とでは
人生まったく違う結果になっていることを知っているから。


☆自分のまわりの人に何かをしてもらう時

 自分のまわりの人に何かをお願いする時

 『よろしくお願いします』 ときちんと言える人


☆自分のまわりの人に何かをしてもらった時

  自分のまわりの人が何かをしてくれた時

   『ありがとうございました』 ときちんと言える人


生きていくうえでも、仕事をしていく上でも大切な、


『よろしくお願いします』



『ありがとうございました』


の2つの言葉を表現する習慣を、子供たちに作ってくれていた
少年野球。

子供たちを成長させてくれた少年野球。


そして、監督、コーチ、親、審判など、子供たちに、楽しく野球を
させてくれた皆さんに、あらためて、感謝の気持でいっぱいです。

ありがとうございました。


次男が5年間がんばってきた少年野球も残り少し。

残りの時間を大切に、がんばって、楽しんで、たくさんの思い出を
つくってもらいたいものです。

たくさんの経験をしてもらいたいものです。


似顔絵

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2009年06月12日

“あきらめるレベル” が同じ?

この前のブログにも書いた、映画「ROOKIES-卒業-」
長男の野球の試合を見ていて、あらためて強く感じた


『最後まであきらめない』


ことの大切さ。



“最後”までの


“最後”



ROOKIESで言えば “夢”


『みんなで甲子園に出場するという“夢”』



長男の野球の試合で言えば “目標”


『優勝して仲間と東京都大会に出るという“目標”』



を実現するまで、“あきらめない”ことの大切さ


をあらためて感じさせてくれる映画や野球に、2日間連続で
触れていたら、以前ある社長さんから教えていただた


『最後まであきらめない人間』になるためには

 “あきらめるレベルを上げる”トレーニングをすること



の大切を、あらためて実感しました。


セミナーなどでお伝えすることがある話です。

今日は少しご紹介します。


↓ ↓ ↓


今から10年以上前に、ある社長さんから教えていただいた
ことを、私は今でも大切にしています。


それは、


 「凡人が“あきらめるレベル”で絶対にあきらめないで   
                 “ずっと続けること”が大切」


ということです。



社:『澤泉さん、普通の人や凡人、つまり成功していない人と
   成功している人の違いって何だかわかる?』


私:『・・・・・』


社:『“あきらめるレベル”が違うんだよ。』


私:『“あきらめるレベル”?』


社:『どんな分野でも、どんな業界でも、普通の人や凡人は
   だいたい“あきらめるレベル”が同じなんだよ。』


  『うまくいかない・・・』

  『儲からない・・・』
 
  『苦しい・・・』


  『そんな時に、“あきらめちゃうレベル”が同じなんだよ。』


  『すごい低いレベルでほとんど同じ!』


  『だから人数も圧倒的に多い』

  『だからその他多勢になっちゃうんだよ!』


  『成功している人は、その低いレベルでは、あきらめない人なんだよ!』


  『でもほとんどいない・・・』


  『あきらめないで続けていると、その分野の“スペシャリスト”に
   なるだろ』


  『“スペシャリスト”は強いんだよ!』


  『理由は簡単!』
  

  『その分野のスペシャリストを探している人が必ずいるから』


  『どの分野、どの業界でも、お客様を探すのが本当に楽になる
   からだよ』


  『それと、たとえあるお客様のところで競合した時も、スペシャ
   リストとその他多勢、プロとアマチュアとではどっちが勝つ?』


私:『プロだと思います。』


社:『そう!』


  『だから!

   「凡人があきらめるレベルで絶対にあきらめないで
   
   “ずっと続けること”が大切」

   なんだよ!』


  そのためには、

  
  『“あきらめるレベルを上げる”トレーニングを、
                  日々欠かさないことが大切なんだよ!』



ということを、教えていただきました。


これが、私が大切にしている


『ずっと続けること』

『継続』


の原点となっています。


そして、社長がおっしゃっていたように、


『ずっと続けていると本当に良いことがある』


という体験を、何度も何度もさせていただいています。


本当に大切なことを教えてくれた


社長さん

映画「ROOKIES-卒業-」

長男の仲間、チーム、試合、長男


に、あらためて感謝です! 


似顔絵

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2009年06月08日

野球が子供を強くしてくれた!仲間が子供を強くしてくれた!

週末観に行った、映画「ROOKIES-卒業-」には、
感動させられっぱなしでした。

涙時間が長〜い映画でした・・・。

映画「ROOKIES-卒業-」〜夢にときめけ明日にきらめけ〜


それ以上に、翌日応援に行った長男の野球の試合には
もの凄く感動させられました。


「長男のプレー」
「長男の成長」
「仲間の思いやり」
「仲間の心」
「指導者の心」
「試合内容」

などなど・・・。


本当にいろいろなことに感動させられ、ROOKIES以上に
涙時間の長い試合でした。


この試合に負ければ中学生としての試合は終わり、中学
生としての野球は終わりになります。

勝てば、東京都大会に進むことができます。

3年間一緒に野球をやってきた仲間たちと、もっと試合を
もっと野球を、一緒にできるようになります。


長男も、

『明日は大事な試合なんだ!』

と前日言っていましたが、長男たち3年生9人にとっては
とても大事な試合でした。


そんな大事な試合で長男は、試合結果を左右しかねない
試合の流れに影響を与える、とっても大きなミスをしてしま
いました。


チームにも

仲間の心にも

そして長男自身の心にも

動揺を与えるミスをしてしまいました。


動揺してグランドに立ちすくむ長男に、どう声をかけたら
良いのかわかりませんでした。

こんな経験は、はじめてでした。


そして、野球をしていて、こんなにも動揺している長男の
姿を見るのもはじめてでした。


この試合に負けたら・・・。


『自分のせいで負けた』

『自分のせいで東京都大会に出られなかった』


『自分のせいで・・・』


という気持ちで、心がつぶされそうになっているのが
その姿、表情から痛いほど伝わってきました。


まだ試合の途中でしたが、もしもこの試合に負けたら
正直長男の心に大きな傷痕を残すことになるだろうと
予測できる、大事な試合での大きなミスでした。


そんな長男を、監督やコーチ、仲間が救ってくれました。


監督やコーチは、大きなミスをした長男、大きく動揺して
いて、ちゃんとプレーができるかどうかわからない長男を
交代しないでグランドに送り出してくれ、信じて試合に出し
続けて、ミスを挽回するチャンスを与えてくれました。


仲間の中には、長男のミスでガックリしたり、集中力が
切れたり、心が折れそうになった子供もいたと思います。

それが当り前と思えるほどのことでした。


でも、違いました。


仲間たちは、長男のミス以降も集中力を切らさず、素晴
らしいプレーを続けてくれました。

負けたら『長男の心に傷を残すかもしれない・・・』『長男
が立ち直れないかもしれない・・・』と思ってくれて、絶対
に勝って、それを防ごうとしてくれているかのように感じ
られました。


それぐらい、真剣な表情で、プレーに集中しているのが
伝わってきました。


長男のミスが出たのは、3回裏、2対2の場面。


それ以降も、点は取れませんでしたが、何度もピンチを
しのいで、相手にも点を与えませんでした。

お互い最後の大会進出をかけて、白熱した試合が続き
ました。


そして、試合は白熱して、規定の時間を過ぎたので、延長戦
に突入!


延長戦に入った7回表、相手に2点を取られてしまいました。


しかし、長男たちのチームはあきらめず、その裏2点を取り
返して、4対4の同点にしました。


そして、8回表、また相手に2点を取られてしまい、4対6と
リードされてしまいました。


せっかく追いついたのにまた2点取られて、ガックリ しても
あきらめてもおかしくないような場面。

しかし、長男たちのチームは決してあきらめませんでした。


驚異の粘りで、その裏3点を取り、サヨナラ勝ちしました!

優勝しました!

東京都大会進出を決めました!


その瞬間、嬉しさと安堵感で、もう涙ボロボロです・・・。


試合に負けていたら、心が折れていた、心に傷痕が残って
い たかもしれない長男を、仲間たちが何度も何度もピンチ
を しのいで、最後の最後まで、決してあきらめず、試合に
勝って救ってくれたんです!


その瞬間、最後までグランドに立ち続けていることができた
長男の顔には笑顔が戻っていました。


試合後、幼稚園から中学3年まで、12年間ずっと一緒で
少年野球も、小学3年から7年間一緒にやってきた長男
の友達がいたので、

『●●ありがとうな。○○(長男)のミスを、みんなで勝って
カバーしてくれてありがとう。』

と言いました。

そうしたらその友達は、

『違うよ!○○(長男)のプレーがチームを変えたんだよ!』

と言ってくれました。


その言葉を聞いて、嬉しくて嬉しくて、また涙ボロボロ出てきました。


やっぱり、仲間みんなが、試合に勝って、長男を、長男の心を
助けようとしてくれていたんだとわかりました。

『仲間が長男を救ってくれた』んだと感謝しました。


こんな思いやりのある仲間たちと一緒に野球ができて本当に
よかった。


長男も、大きなミスをしてしまった後も、動揺と不安と戦いな
がらだと思いますが、


守備の時、コーチャーの時、ベンチにいる時も、大きな声を
出して仲間を応援し続けたり

3塁ランナーだった延長7回裏、いいスタートをきって、内野
ゴロでホームインしたり

ショートを守っていた延長8回表、レフトからの中継プレーで
ホームにストライクの送球で3点目を阻止したり


できるプレーを一生懸命がんばっていました。


『こんなに強くなったんだなぁ。』

『こんなに成長したんだなぁ。』

と、長男の成長を嬉しく感じながら、心が折れそうなミスを
してしまった後も、動揺と不安と戦いながらプレーしている
姿を、涙しながら応援して いました。


映画「ROOKIES-卒業-」の中に、


『夢が俺達を強くしてくれた』


という、


“夢に感謝した”

“夢を与えてくれた人に感謝した”

“夢を持つ大切さを教えてくれた人に感謝した”


セリフがありました。


私も、長男の野球の試合を通して


『野球が子供を強くしてくれた』

『野球が子供を成長させてくれた』

『仲間が子供を強くしてくれた』

『仲間が子供を成長させてくれた』


と、


“野球”に感謝できました。

素晴らしい“仲間”に感謝できました。


“野球”に出逢えてよかった!

素晴らしい“仲間”に出逢えてよかった!


本当にありがとうございました。


長男にとって、一生忘れられない

“本当に大事な試合”

になったと思います。


“仲間の大切さ”

“最後まであきらめないことの大切さ”

“心に動揺や不安があっても、やるべきことを
 一生懸命にやる大切さ”

“誰かのためにがんばる時に発揮できる力の強さ”

“困難にチャレンジさせる大切さ”


などなど、監督やコーチ、長男の仲間、長男が教えてくれた
私にとっても大事な試合になりました。 


優勝


優勝おめでとう!

みんなありがとう!

監督やコーチありがとうございました。


そして○○、カッコよかったぞ!嬉しかったぞ!



とても大切な日を忘れないように、ここに書き残させていただきます。


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プロフィール
有限会社ファイナンシャルプラス
代表の澤泉千加良です。

頑張る歯医者さんの増患増収をサポートする歯科医院経営サポート倶楽部『トップ1%歯科医院倶楽部』を主宰しております!
著書
歯科医院経営実践マニュアル
『患者さんを増やす仕組みづくり』
2006年5月クインテッセンス出版
から発売!
連載執筆雑誌
連載4年目突入!『新・患者さんを増やすノウハウ』連載執筆中!
連載執筆中雑誌
スタッフK 「院長のためのスタッフ育成&活用講座」連載執筆中!
歯科医院開業&経営サポートの『歯科医院サポート会計事務所.net』
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