2010年03月02日
昨日、長男の第1志望の高校の合格発表があり、
『見事合格しました!』
『将来の夢への道』
『大学への道』
『野球部活動』
などのことを、
『長男が自分で考え 、自分で決めた大きな目標』
『目標を決め』
↓
『計画を立て』
↓
『断つことを決め』
↓
『実践』
いろいろなことを我慢して、準備して、トライした、大きな目標で
自転車通勤&ラン&筋トレをずっと続けているおかげで、かなり
でも、50球全力投球したせいで、まだ筋肉痛です(笑)
合格発表前日のいい思い出になりました。
長男はこの成功体験を胸に、『高校野球』という次の目標への
高校合格おめでとう!
大きな目標達成おめでとう!
『見事合格しました!』
『将来の夢への道』
『大学への道』
『野球部活動』
などのことを、
『長男が自分で考え 、自分で決めた大きな目標』
『目標を決め』
↓
『計画を立て』
↓
『断つことを決め』
↓
『実践』
いろいろなことを我慢して、準備して、トライした、大きな目標で
したので、本当に嬉しい!そして、ホッとしています。
大きな目標達成経験です!
大きな成功体験です!
7年間頑張ってきた小学生野球、中学生野球で少しずつ身に
付けてきた、目標設定と達成の技術。
そして、成功体験の積み重ねが高校受験にも活きたようです。
さすがに合格発表前日はじっとしていられなかったようです。
長男から野球やろうと誘ってきたので、私がピッチャー、長男が
大きな目標達成経験です!
大きな成功体験です!
7年間頑張ってきた小学生野球、中学生野球で少しずつ身に
付けてきた、目標設定と達成の技術。
そして、成功体験の積み重ねが高校受験にも活きたようです。
さすがに合格発表前日はじっとしていられなかったようです。
長男から野球やろうと誘ってきたので、私がピッチャー、長男が
バッターで真剣勝負しました!
自転車通勤&ラン&筋トレをずっと続けているおかげで、かなり
久しぶりのピッチングでしたが、まだまだいいボール投げられて
いい勝負できました!
そう簡単には負けられません!
そう簡単には負けられません!
でも、50球全力投球したせいで、まだ筋肉痛です(笑)
合格発表前日のいい思い出になりました。
長男はこの成功体験を胸に、『高校野球』という次の目標への
トライのために準備をスタートしました!
高校合格おめでとう!
大きな目標達成おめでとう!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2010年02月25日
『壁(困難)にぶつかった時』
↓
『乗り越えようと思う』
↓
『乗越えるための方法を考える』
↓
『乗り越えるための行動を起こす』
↓
『乗越えるための行動を続ける』
↓
『乗り越える』
というプロセス。
バンクーバーオリンピックで頑張っている選手たちやメダルを
獲得した選手たちをテレビで見ていて、この選手たちは、この
プロセスを、いったい何回経験してきたんだろうと思いました。
きっと数えきれないくらい経験しているんでしょうね。
ハードなトレーニングを積み重ねることで、競技の技術レベル
を高めてきた選手たち。
それと同じように、
『壁(困難)ぶつかり、そして乗り越える』
経験を何度も何度も積み重ねて、
『壁(困難)を乗り越える技術』
も習得して、レベルを高めてきたんでしょうね。
『競技の技術』
『壁(困難)を乗り越える技術』
この『2つの技術』を高めてきた人たちだけが立てる舞台が
オリンピックなんだと、オリンピック競技や選手たちの特集
番組をテレビで見ていて強く感じました。
『膝の靱帯損傷を克服して銅メダルを獲った、男子フィギア
スケートの高橋大輔選手』
『極度のスランプを乗り越えて、ショートプログラムで2位に
なった女子フィギアスケートの浅田真央選手』
『トリノオリンピックの惨敗で、バッシングを受け続けたにも
関わらず、それを乗り越えてもう一度オリンピックの舞台
に立った、女子フィギアスケートの安藤美姫選手』
『摂食障害を乗り越えて、オリンピックの舞台に立った女子
フィギアスケートの鈴木明子選手』
などなど。
皆、『競技の技術』だけでなく、『壁(困難)を乗り越える
技術』を高めてきた人たちばかりなんだと思います。
心の強さを感じます。
先日、珍しく次男が、『一緒に走ろう!』と誘ってきたので
一緒に5km走りました!
と言っても、次男はランニングで、私は自転車ですが(笑)
次男は、現在小学6年生。
中学生野球のチームの、体験練習に何度か参加した時に
小学生野球と中学生野球のレベルの違いをかなり感じて
自主練習を始めたようです。
次男は、中学生になるのを前にして、一つの『壁(困難)』
にぶつかったんだと思います。
これからも野球を続けていけば、何度も何度も、『壁(困難)
にぶつかる』ことででしょう。
でもその度に、
『壁(困難)にぶつかった時』
↓
『乗り越えようと思う』
↓
『乗越えるための方法を考える』
↓
『乗り越えるための行動を起こす』
↓
『乗越えるための行動を続ける』
↓
『乗り越える』
というプロセスを経験することで、
『壁(困難)を乗り越える技術』
を身につけるためのトレーニングを、野球を通じて積み重ねて
『壁(困難)を乗り越える技術』を習得し、高めていってほしいと
思っています。
そして、
『壁(困難)にぶつかった時』
自然にこのような思考・行動ができるように、
『壁(困難)にぶつかった時の思考・行動パターン』
を、自分のものにしてほしいと思っています。
この
『壁(困難)にぶつかった時の思考・行動パターン』
は、野球だけでなく、勉強、受験、仕事など、これからの人生で
必ずプラスになると確信しています。
↓
『乗り越えようと思う』
↓
『乗越えるための方法を考える』
↓
『乗り越えるための行動を起こす』
↓
『乗越えるための行動を続ける』
↓
『乗り越える』
というプロセス。
バンクーバーオリンピックで頑張っている選手たちやメダルを
獲得した選手たちをテレビで見ていて、この選手たちは、この
プロセスを、いったい何回経験してきたんだろうと思いました。
きっと数えきれないくらい経験しているんでしょうね。
ハードなトレーニングを積み重ねることで、競技の技術レベル
を高めてきた選手たち。
それと同じように、
『壁(困難)ぶつかり、そして乗り越える』
経験を何度も何度も積み重ねて、
『壁(困難)を乗り越える技術』
も習得して、レベルを高めてきたんでしょうね。
『競技の技術』
『壁(困難)を乗り越える技術』
この『2つの技術』を高めてきた人たちだけが立てる舞台が
オリンピックなんだと、オリンピック競技や選手たちの特集
番組をテレビで見ていて強く感じました。
『膝の靱帯損傷を克服して銅メダルを獲った、男子フィギア
スケートの高橋大輔選手』
『極度のスランプを乗り越えて、ショートプログラムで2位に
なった女子フィギアスケートの浅田真央選手』
『トリノオリンピックの惨敗で、バッシングを受け続けたにも
関わらず、それを乗り越えてもう一度オリンピックの舞台
に立った、女子フィギアスケートの安藤美姫選手』
『摂食障害を乗り越えて、オリンピックの舞台に立った女子
フィギアスケートの鈴木明子選手』
などなど。
皆、『競技の技術』だけでなく、『壁(困難)を乗り越える
技術』を高めてきた人たちばかりなんだと思います。
心の強さを感じます。
先日、珍しく次男が、『一緒に走ろう!』と誘ってきたので
一緒に5km走りました!
と言っても、次男はランニングで、私は自転車ですが(笑)
次男は、現在小学6年生。
中学生野球のチームの、体験練習に何度か参加した時に
小学生野球と中学生野球のレベルの違いをかなり感じて
自主練習を始めたようです。
次男は、中学生になるのを前にして、一つの『壁(困難)』
にぶつかったんだと思います。
これからも野球を続けていけば、何度も何度も、『壁(困難)
にぶつかる』ことででしょう。
でもその度に、
『壁(困難)にぶつかった時』
↓
『乗り越えようと思う』
↓
『乗越えるための方法を考える』
↓
『乗り越えるための行動を起こす』
↓
『乗越えるための行動を続ける』
↓
『乗り越える』
というプロセスを経験することで、
『壁(困難)を乗り越える技術』
を身につけるためのトレーニングを、野球を通じて積み重ねて
『壁(困難)を乗り越える技術』を習得し、高めていってほしいと
思っています。
そして、
『壁(困難)にぶつかった時』
自然にこのような思考・行動ができるように、
『壁(困難)にぶつかった時の思考・行動パターン』
を、自分のものにしてほしいと思っています。
この
『壁(困難)にぶつかった時の思考・行動パターン』
は、野球だけでなく、勉強、受験、仕事など、これからの人生で
必ずプラスになると確信しています。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2010年02月23日
日曜日に次男の小学生最後の授業参観に行ってきました。
中学生になったら授業参観に行く機会もないから、学校で
幼稚園から9年間一緒の子供もたくさんいて、次男を含め
と共に、
『自分は成長しているか?』
を自問自答。
自分の成長を確かめるいい機会にもなりました。
そして、私の授業参観のもう一つの楽しみが、
『授業』
そのものです。
毎回、授業内容でも先生の教え方でもいろいろなプラスの
発見があるので楽しみにしています。
今回も、
『社会の授業の“国によっての物事の常識に違い”』
『国語の授業の“漢字の成り立ち”』
『道徳の授業の“努力する大切さ”“行動する大切さ”』
など、とても勉強になって得した気分です。
先生の教え方もいろいろな工夫が感じられるものばかりです。
社会の授業では、パワーポイントを使ってビジュアルで伝えたり
先生方はいろいろ工夫されていて、授業内容だけでなく、先生
そして、授業参観で発見したプラスのことがもう一つ!
それは、サポート先歯科医院様で、
「約束ハガキ」
「気づかいハガキ」
「リコールハガキ」
を書く際に大切にしている標語
『字は人に読まれることを意識して書くこと』
と同じ標語が、教室の壁に貼ってあったこと。
確かに子供たちの字はみんな丁寧でキレイでした!
たくさんのプラスのことが感じられた授業参観でした。
中学生になったら授業参観に行く機会もないから、学校で
勉強する姿を見る最後の機会です。
幼稚園から9年間一緒の子供もたくさんいて、次男を含め
みんなの成長が頼もしく感じられました。
と共に、
『自分は成長しているか?』
を自問自答。
自分の成長を確かめるいい機会にもなりました。
そして、私の授業参観のもう一つの楽しみが、
『授業』
そのものです。
毎回、授業内容でも先生の教え方でもいろいろなプラスの
発見があるので楽しみにしています。
今回も、
『社会の授業の“国によっての物事の常識に違い”』
『国語の授業の“漢字の成り立ち”』
『道徳の授業の“努力する大切さ”“行動する大切さ”』
など、とても勉強になって得した気分です。
先生の教え方もいろいろな工夫が感じられるものばかりです。
社会の授業では、パワーポイントを使ってビジュアルで伝えたり
道徳の授業では、『努力すること』や『行動すること』の大切さを
イチローなど有名人の言葉や、ごくせんやドラえもんなど、ドラマ
やアニメのセリフを25個も使って教えたりなどなど。
先生方はいろいろ工夫されていて、授業内容だけでなく、先生
方の教え方や努力する姿勢がとっても勉強になりました。
そして、授業参観で発見したプラスのことがもう一つ!
それは、サポート先歯科医院様で、
「約束ハガキ」
「気づかいハガキ」
「リコールハガキ」
を書く際に大切にしている標語
『字は人に読まれることを意識して書くこと』
と同じ標語が、教室の壁に貼ってあったこと。
確かに子供たちの字はみんな丁寧でキレイでした!
たくさんのプラスのことが感じられた授業参観でした。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2010年02月17日
オリンピックの女子・男子モーグルを見ていたら、久しぶりに
コブ斜面をかっ飛ばしたくなりました!
十数年前は大好きだったんです!
『コブ斜面』を滑ることが。
実は、私にとって『コブ斜面』は、今でも仕事やプライベートで
『新しいことにチャレンジする時』
『新しい目標にチャレンジする時』
に思い出す、『目標設定&達成』に大切なこと学び、達成まで
のプロセスを体験した、とっても貴重な場所なんです。
そして、『目標設定&達成』の貴重な成功体験の一つなんです。
☆理想の滑りをイメージする(目標設定)
☆理想の滑りのために大切なことを勉強する
☆理想の滑りができるようになるための練習方法を勉強する
☆コブ斜面で勉強した方法で練習する(行動する・実践する)
☆『滑る(実践)→転ぶ(失敗)→起きる(やる気の維持)→滑る(実践)』
を繰り返し繰り返し練習することで上達する
『失敗は成功のもと、失敗から成功するために必要なことを学ぶ』
☆最初は1つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
☆2つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
☆5つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
☆10コのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
↓
☆全てのコブ(大きな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
↓
↓
☆全てのコブ(大きな目標)を、イメージした理想の滑りでターンできる
ようになる(目標達成)
『小さな目標達成の積み重ねが大きな目標達成に繋がる』
『小さな目標達成を繰り返すと自信に繋がり行動も変わる』
☆『定点観測』して、目標達成度合いを確認できるようにする
毎回々『同じスキー場』の『同じコブ斜面』を滑ることで、自分の技術
(目標達成度合)を定点観測する
などなどなど・・・・。
『コブ斜面』は、今でも仕事やプライベートの『目標設定&達成』のために
実践している本当にたくさんのことを学び、身に付けた、私にとって貴重
な場所です。
いきなりイメージ通りにはいかないでしょうが(笑)
コブ斜面をかっ飛ばしたくなりました!
十数年前は大好きだったんです!
『コブ斜面』を滑ることが。
実は、私にとって『コブ斜面』は、今でも仕事やプライベートで
『新しいことにチャレンジする時』
『新しい目標にチャレンジする時』
に思い出す、『目標設定&達成』に大切なこと学び、達成まで
のプロセスを体験した、とっても貴重な場所なんです。
そして、『目標設定&達成』の貴重な成功体験の一つなんです。
☆理想の滑りをイメージする(目標設定)
☆理想の滑りのために大切なことを勉強する
☆理想の滑りができるようになるための練習方法を勉強する
☆コブ斜面で勉強した方法で練習する(行動する・実践する)
☆『滑る(実践)→転ぶ(失敗)→起きる(やる気の維持)→滑る(実践)』
を繰り返し繰り返し練習することで上達する
『失敗は成功のもと、失敗から成功するために必要なことを学ぶ』
☆最初は1つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
☆2つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
☆5つのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
☆10コのコブ(小さな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
↓
☆全てのコブ(大きな目標)をターンできるようになる(小さな目標達成)
↓
↓
↓
↓
↓
☆全てのコブ(大きな目標)を、イメージした理想の滑りでターンできる
ようになる(目標達成)
『小さな目標達成の積み重ねが大きな目標達成に繋がる』
『小さな目標達成を繰り返すと自信に繋がり行動も変わる』
☆『定点観測』して、目標達成度合いを確認できるようにする
毎回々『同じスキー場』の『同じコブ斜面』を滑ることで、自分の技術
(目標達成度合)を定点観測する
などなどなど・・・・。
『コブ斜面』は、今でも仕事やプライベートの『目標設定&達成』のために
実践している本当にたくさんのことを学び、身に付けた、私にとって貴重
な場所です。
『コブ斜面』で得た
『目標達成技術&目標達成プロセス&目標達成経験』
は、十数年経った今でも活きています!活かしています!
久しぶりにコブ斜面を滑りたい!
『目標達成技術&目標達成プロセス&目標達成経験』
は、十数年経った今でも活きています!活かしています!
久しぶりにコブ斜面を滑りたい!
いきなりイメージ通りにはいかないでしょうが(笑)
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2010年02月15日
『最新!歯科医院開業&経営・スタッフ育成セミナー開催情報』を更新しました!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良

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